農業WEEK(J-AGRI TOKYO)は、農業・畜産に関する製品・サービスが一堂に集まる日本最大級の農業総合展示会です。
農業機械、スマート農業、ハウス・露地栽培資材、肥料・農薬、包装・物流、畜産資材、6次産業化、脱炭素・SDGs関連ソリューションなど、農業経営を支える幅広い製品・技術が集結します。農業法人や農家、JA、自治体、食品メーカーなど多くの専門来場者が集まり、最新技術の情報収集や商談の場として高く評価されています。
■前回開催情報
第15回農業WEEK
来場者数
36,617名(同時開催展含む・東京展)
出展者数
国内外から851社が出展しました。
出展による主なメリット・効果
農業法人や生産者、JA、自治体、食品メーカー、流通・物流関係者など、農業分野の意思決定者へ直接アプローチできるため、新規顧客の獲得や具体的な商談につながります。また、スマート農業や環境配慮型技術、農業DXなどの最新ソリューションを発信することで、販路拡大やブランド認知の向上、新たなビジネスパートナーとの出会いにも効果的な展示会です。





